2017年4月26日水曜日

HP互換ACアダプター

 コンパイル中にふとタスクマネージャーを見ると、負荷とCPUクロックが反比例している!?

 アイドル時100%近いのは電源オプションの「高パフォーマンス」設定から来ているので問題ない。問題は負荷をかけた時にクロックが下がっている部分。逆だろ!何か最近ノートPCに気合いが足りない感じがしていたが…こいつは…

 いろいろ調べた結果、犯人はACアダプター!?なにをバカな、、、と思ったが、そうだ、最近出先でACアダプターを忘れたので互換品を買ってそのまま使っていたのだった。製品仕様的には全く問題ないものだが、最近のPCは互換品をチェックしてるらしい。

 何か回避する方法は無いかなとSmrtAdptr.exeというのを見つけてリネームしたりしてみたが、そんな簡単な問題ではないみたいなので、大人しく元のアダプターに戻した。

 互換アダプター使っている人は、PCがダラけてないか見てみたほうがいいかも。

※純正アダプターでも一度同じ症状が出たが端子抜き差しでなおった。

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